トップページ | 研究室の概要 | 研究紹介 | アクセス | English

 平成21年度


修士

小田 真彰

デジタル写真測量による建築物の3Dモデリング

嘉悦 圭一郎

林内の光環境の数値シミュレーション

菊島 宏太

リモートセンシングと作物モデルを用いた作物収量推定

幸良 淳志

伝統的建造物群保存地区における地上LiDARデータの評定制度の評価


学部

上田 ゆかり

レーザスキャナを用いたカラマツ群落の三次元構造計測に関する研究

太田 祐喜

伝統的建造物群を対象とした3次元モデリングの省力化に関する研究

楠山 達弥

基準点を用いたディジタル標高データの精度検証

柴田 泰宏

放射伝達シミュレーションを用いたGOSAT TANSO-CAIによる植生指数の標準化

 平成20年度


修士

久保田 達也

中国淮河流域における土地被覆分類と農事暦推定

橋本 直之

農事暦推定にむけた現場レベルでの作物生育状況と分光情報の定量評価

米田 憲司

航空機LiDARを用いた森林の樹冠抽出とバイオマスの推定に関する研究

Chandana Dinesh

スリランカにおけるマングローブの抽出と津波被害の比較


学部

石本 吉紀

時系列衛星データを用いたアジアメガシティの都市環境変化観測

高野 麻衣

地上LiDARからの建物の3次元構造の自動推定アルゴリズムの構築

坪内 優佳

地上LiDARを使った法観寺周辺の3Dモデリングに関しての研究


 平成19年度


博士

杉山智治

希少動物生存可能地域の推定モデルの開発


修士

植原俊介

シベリアにおける湖沼面積変化抽出

大谷崇裕

地上レーザーによる森林構造の把握とバイオマス量推定

河谷嘉文

マイクロ波散乱モデルを用いた稲作地帯抽出


 平成18年度

足立 充

地形性降雨を導入したレーダー及びGPV情報を用いた台風性降雨予測手法の開発

大谷 憲雄

フォトセオドライト計測のための自動マッチング手法に関する研究

伊藤 篤史

衛星画像を用いたマングローブ林の経年変化抽出

古跡 晃久

地球観測衛星センサMODISによる湖面温度計測 −琵琶湖における精度検証および良質データ抽出手法の開発−

義本 欣司

時間・空間スケールを考慮した異常降雨のグローバル解析


 平成17年度

岡根 俊介

低頻度衛星観測情報を用いた降雨場確率パラメータ推定手法の開発とTRMM搭載降水レーダーによるそのグローバル分布推定への応用

須山 賢造

フォトセオドライトを用いた広域三次元計測


 平成16年度

相川 裕一

バイオマス推定を目的とした航空機Lidarによる森林樹高の精密計測手法の開発

北井 剛

全国合成レーダー情報を用いた汎用短時間降雨予測手法の開発

竹之内 健介

短時間降雨予測における拡張カルマンフィルターを用いたレーダー反射因子の同化と概念モデルの改良

前田 妙子

流域地形量をパラメータにした模擬流域発生と分布型降雨情報の有効性に関する研究

山口 貴之

基準尺を用いた初期値不要の三次元画像計測


連絡先 : 研究室
〒615-8540 京都市西京区京都大学桂 C1-1-209
Tel/Fax : 075-383-3302

Copyright (C) -2008, Environmental Informatics Laboratory All rights reserved.